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カレンダーに表示される給料額は、デフォルトの設定では「その月に支払われる給料額」になっています。給料が翌月払いの職場の場合、翌月に金額が反映されている可能性がありますので、ご確認ください。
勤務先設定の「時間帯割増」をONにすると、時給が高くなる時間帯を設定することができます。 1つの時間帯のみ登録できるので、複数登録したい場合は勤務先を分けていただく必要がああります。
過去の分はそのまま、特定の日付から給料を変更したい場合は、各勤務先の設定から「+給料情報の追加」をタップし、期間と新しい時給を入力してください。
給料情報の休日割増設定をONにして、「対象の曜日」と「割増額」を変更して保存してください。その後新しく入力するシフトは、設定が反映されるようになります。 記入済みのシフトを変更するには、変更したいシフトがある日を選択→「予定編集」タブに表示されているシフトをタップ→詳細画面で「出勤種類」の「通常」を「休日」に切り替えると、金額に反映されます。
入力タブの「収入・支出」をご利用ください。 シフトの計算と同じく、締め日で合算して次の給料日に反映されるので、入力する日付にはご注意ください。
入力タブから:右下のフローティングボタン「◀︎」を押してツールバーを開き、ゴミ箱アイコンを押してください。 予定編集タブから:選択した日付に入っているシフトがリストで表示されるので、スワイプで削除するか、タップして詳細画面から削除してください。
「予定編集・入力」タブの「予定編集」から修正したいシフトをタップすると、詳細画面で時間の変更ができます。